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パワースポットには要注意な場所もあります。
パワースポットという言葉は現在、様々なニュアンスで使われていますが、本来の意味としては「エネルギーの非常に充満している場所」を指します。 霊触サイキックのある人はここで体がピリピリ、チリチリするのを感じたり、体がポカポカ温かくなるのを感じたりするでしょう。霊視や霊聴が冴えることがあります。 こうしたことから、「パワースポット巡り」というのがスピリチュアリストの間で流行ります。 しかし、パワースポットには要注意な場所もあります。 神社はパワースポット?良い気を持つ場所は少ない。 パワースポット巡りで最も頻繁に取り上げられるのは、神社でしょう。日本の関西地方には有名な神社が幾つかあります。 しかし、神社のすべてがパワースポットなわけではありません。 また、エネルギーの非常に充満するパワースポットであるとしても、「良い気の充満する場所でない」ところもあります。 スピリチュアリストたちによく賞賛されいてる神社でも、エネルギーの悪い神社が多いです。 名前は伏せますが、有名なところには行かないほうがよいです。 神社は、参拝者の「欲望の念」で充満し
霊的な師としての母親への失望は、仕方ないです。
霊的な知識の素地を、母親から教わったという人は多いでしょう。 しかしその反面、母親が取り組むスピリチュアルへの姿勢に失望を抱いた、という人も少なくはなさそうです。「なぜこんなにセラピーをとっかえひっかえするんだろうか?」といったことです。 霊的な師としての母親への失望は、仕方ないです。 霊的な師として、母親に失望を抱くことは、仕方ないことと言えます。 なぜなら、霊的な教育は、どこの国においてもどの流派においても不完全だからです。 「母の信仰がキリスト教ではなく仏教なら良かったのに」という問題ではないのです。 「母の興味がアロマテラピーではなくヒプノセラピーなら良かったのに」という問題ではないのです。 どの宗教もスピリチュアルメソッドも内容は不完全で、歪みやカルトを持っています。しかし巷で教えられているのはそれら有名なものばかりであるため、およそどこで霊性を学んだとしても、何かしらの誤りや盲目を含みます。 どこの母親も同じですから、「仕方ない」と割り切りましょう。 「魂があるのよ」という教育で御の字。 どういった宗教であろうと、
セックスにおいて「S」とはどういう意味なの?
テレビの深夜番組で、グラビアアイドルなどが「君はベッドではSなの?Mなの?」と尋ねられ、さらりと回答している様子など見ることがあるでしょう。 しかしその意味についてよくわかっていない人は多いのではないでしょうか? 元々はハードSMの意味。 「Sか?Mか?」という話におけるSMとは、元々はハードSMの意味です。 ロウソクの火を垂らしたりムチで打ったりする痛みを性的快感として感じる人がおり、痛みやヤケドを負いながらもセックスするプレイがありました。 Sはサディスティックの略で、痛みを与える側のことを指します。 Mはマゾヒスティックの略で、痛みに官能する側のことを指します。 このようなセックスを好む人は団塊世代、バブル世代に多く、近年の若い人にはあまりいないはずです。 近年の「Sか?Mか?」は意味が変わっている。 近年のセクシュアルな会話における「Sか?Mか?」は、意味が変わってきています。 Sというのは、「相手を愛撫して官能させることが好き」という意味です。 Mというのは、「愛撫され、攻められ、官能することが好き」という意味です。
アセンションの達成は、本来はほとんどヒントがありません。
オーラの平均点数が70点を超えるような人が、増えてきているようです。 しかし、「私はそれほど達観しているとは思えない」と自分で感じる人もいるでしょう。 それは、そのとおりかもしれません。 アセンションの達成は、本来はほとんどヒントがありません。 従来のアセンション達成者たちは、そのほとんどが、このサイトのような情報も無しに達観していったのです。アセンションという概念すら知らずにアセンションした人が多いです。 オーラも知らず、「人は多彩であるべき」ということも知らずに、自分の感性だけを頼りに様々なことに挑戦し、様々な困難を乗り越え、高いオーラ値を身に着けたのです。 13次元においても同様です。 アセンション文明だからといって、13次元までの知恵が教育されているわけではありません。 それぞれの暮らしの中でなんとなく、「環境問題に立ち向かったほうがいいはずだ」「辛抱強く子育てをしたほうがいいはずだ」と感じて、新しい感性を身に着けていきます。 だから普通、アセンションの達成には100回もの転生を必要としますし、13次元の達成には膨大な時間を必
本当の熱中症対策は?
「熱中症」という言葉をニュースで見かけることが、昔よりも格段に増えました。 「熱中症対策に」と謳うジュースやアメなども増えましたが、熱中症にかかる人が減ったきざしはありません。 ある程度、暑さに慣れていくことが大切。 専門家たちは、「外に出ず、エアコンを点けて、涼しくしてお過ごし下さい」と言います。 しかし、このように過ごす人ほど、不意の外出の際などに熱中症にかかるでしょう。 熱中症も他の多くの病気と同じで、各人が耐性を付けることが大切です。 熱中症の耐性とは、暑さや日差し、汗をかくことです。 39度の日に海水浴などすべきではないのですが、そう苦しくもなさそうな日には、適度に日差しを浴びたり、暑さの中で我慢したり、汗を流したりすることが大切なのです。 昔の人々はあまり熱中症にはかかりませんでしたが、それは暑い日が少なかったからというよりも、家庭も社会もクーラーに依存していなかったために、日常的な生活で徐々に、暑さへの耐性を築いていたからです。 駆け回る子供たちは、熱中症にかからない。 外遊びを好む男の子たちなどは、お母さん
図々しい人を調子に乗せるのはよくないです。
人に施すことが好きな優しい人は、「明日は運動会で登校が早いから一緒に行こう」などと様々なお願いをしてくる人と引き合いやすくなります。人の役に立つことが好きなので、「何々をして」と素直に言ってくる人を心地よく感じたりするでしょう。これは、推し活が好きな気質の人にも言えます。 しかし、図々しい人を調子に乗せるのはよくないことです。 手助けする相手は選ぶべき。 人に施すことが好きな人は頼られるのが嬉しい反面、「人に振り回されがちだな」「骨折り損だなな」と悩むことも多いでしょう。 そういうプロセスを経ることも大切ではありますが、あまりにも自分が損をしてばかりと感じられるなら、人付き合いを見直すべきです。 誰に尽くすか、相手を慎重に見極めましょう。 簡潔に言って、図々しい人を調子に乗せるのは良いことではありません。 お願いの多い人は図々しい人。楽しいとしても苦労をこうむりがち。 「何々して」とお願いしてくることの多い人は、すなわち図々しい人です。お願いすることが染みついてしまっている人は、平気で人に物事を頼ろうとしたり、人からものを貰お
どのような環境対策活動をすべきだったのか?
1990年頃から、「環境問題」「環境対策」といった言葉が叫ばれるようになりました。 それからしばらく経ち、車の動力は変わりエアコン代は下がりましたが、地球環境が良くなった兆しはありません。 スピリチュアルなチャネリング文でも「環境対策に取り組むべき」という警鐘は数多く見られました。私たちは何をすべきだったのでしょうか? 環境対策をしても温暖化は進む。 まず、CO2の削減に世界規模で取り組んでも、温暖化は進みます。これは一部の学者にすでに提唱されていることですが、地球の温暖化は太陽の黒点運動など宇宙レベルの変化に伴って起きていることで、地球人がCO2排出の削減に取り組んでもなお進みます。とはいえ、私たちの環境対策の取り組みが温暖化などの進行を和らげることには繋がります。 エコロジーな商品を開発するだけでは不充分。 ここ30年ほどにおける日本の環境問題対策は、根本的に間違っていたと言えます。 エコロジーな商品の開発はすれどもそれをどんどん売りどんどん買い、商品を買い替えるサイクルはますます短くなるという超資本主義的なやり方は、致命的に
婚活をする人は増えているがそれで幸せになる女性は増えていない。
婚活サイト、恋活アプリ、といったものがあります。 話題になりはじめた当初は興味がなかったけれど、ニュースで頻繁に話題になっているのを見て「私もやってみようかな」と思い直す人も多いのでしょう。 しかし、話題になっていようともやはり、お勧めはしません。 婚活をする人は増えているが、それで幸せになる女性は増えていない。 利用者数が増え、ニュースなどで話題に上がることも増えているため、婚活や恋活の類に登録する女性も増えています。 しかし、それで幸せになる女性は増えていません。 なぜなのでしょうか? 理由は様々にあります。 自己アピールの上手い男性は腹黒い人ばかり。 婚活、恋活の類では、自分のプロフィール欄で自己アピールをしたり、あいさつメールで端的に自己アピールすることがとても重要です。 プロフィールやあいさつメールが明るく華やかな男性に、あなたは惹かれるでしょう。そのような人が人気を博しているようにも見えます。 しかし、実際に会って交際すると、ゲンメツするでしょう。 婚活、恋活の類で自己アピールの上手い男性は、こうしたものに慣れ
各色のオーラが100点に近づくと「楽しい」と感じているでしょう。
オーラを高める魂みがきは大切なことですが、80点や100点は目指さないほうがよいです。浮世離れしてしまい、生きづらくなりがちだからです。 しかし、意図せず100点に近づいてしまう人もいるでしょう。 70点、80点に達するのは苦しい。 オーラの向上は、ある程度までは楽しみながら行えます。芸術を楽しくたしなんでいれば、ブルーのオーラが50点、60点程度までは達しうると言えます。 しかし芸術について達観しようと思うと、苦しみにぶつかるでしょう。ブルーのオーラで70点を超えようと思うと、辛い経験を乗り越えていく必要があるでしょう。 各色のオーラが70点、80点に達しようとするとき、「苦しい」と感じることが多いです。 オーラが70点、80点もある人に対して、「あの人はすごいな!苦しかっただろうな!」と感じます。 各色のオーラが100点に近づくと「楽しい」「有意義」と感じているでしょう。 しかし各色のオーラが100点に近づいてくると、また新たな境地に達します。 100点に近いような感覚にいるとき、その色の事柄について「楽しい」「有意義」と
セックスにおける「S」と「M」はどういう意味?
テレビの深夜番組などで、セクシータレントが司会者に「君はSなの?Mなの?」などと尋ねられて赤面しているのを見たことがあるでしょうか。 「S」「M」の意味について、わかっているようでわかっていない人も多そうです。 昔と今とでやや意味が違う。 「S」「M」の意味について、昔と今とでやや意味が変わってきています。 ここでいう昔とは1980年代、90年代頃のことですが、その線引きは曖昧です。 「S」や「M」の意味を考えたり、人に話したりするとき、「昔と今との違い」も理解したうえで扱ったほうがよい言葉と言えます。 昔はハードなSMの意味だった。 昔は、「S」「M」と言えばハードなSMセックスにおいて使われる言葉でした。 ロウソクを垂らしたりムチで叩いたり、ロープで拘束をしたりといった痛みを伴うセックスのことをSMと呼びます。痛みを与える側を「S」(サディスティック、サド)と呼び、痛みを受ける側を「M」(マゾヒスティック、マゾ)と呼びました。 つまり、大衆の多くはSでもMでもなかった、と言えます。 テレビ番組や合コンなどで、大勢の女性に「君は
不安症はお金では解決できません。
なんとなくの不安にいつもさいなまれ、いまいち笑顔で暮らせない、といった人が特に女性には多いでしょう。 スピリチュアルの神秘に頼っても解決にはならず、「裕福な男性と結婚しようか」などと考えているところではないでしょうか? 不安症はお金では解決できません。 人生におけるなんとなくの不安は、お金を貯め込むことでは解決しません。 結局人は幾らお金を持ったところで、「このお金を失ったらどうしよう」という不安にさいなまれます。 一生暮らせるほどの大金を手にしたなら、今度はそれが誰かに奪われないか不安になります。金目のものを持てば持つほど、それを襲われることの不安が増えます。 取り入って得た仕事では不安症は解決しない。 「お金があるだけではだめだ」とわかっている人は少なくないでしょう。だから、お金を得るための「仕事」の獲得に多くの人は躍起になります。学歴信仰社会はその典型です。 昨今の学歴信仰社会では、競争が過熱しすぎています。 親が子の自由研究など手伝いすぎており、実際よりも自分を大きく見せようとしたり、ワイロを払うことで定員枠を確保しようと
名前に「龍」の字がつく人はインディゴチルドレンなの?
インディゴチルドレンの男性と付き合いたい、と憧れる女性は多いようです。クラスや職場を見渡して、誰がインディゴチルドレンであるのか推測しようとするでしょう。 アニメなどで、名前に「龍」の字のつく男の子が宇宙人や特殊な人間である、といった描写を見かけることがあります。その影響から、周囲の「龍」のつく男性をインディゴチルドレンだと思い込んでいないでしょうか? あまり関係はない。 名前に「龍」がつくからからといってインディゴチルドレンや「オールドソウル」である、といった決めつけはできません。 昔はややその傾向がありました。1980年代生まれ、それ以前の生まれについては、「龍」の字のつく人はピュア・インディゴであることが多かったです。 その子が身ごもられた際、ガイド霊が直感チャネリングで「龍の字を付けて!」と啓示したのです。それを上手くキャッチできて「龍」の字を授けられたインディゴチルドレンはいます。 近年の場合、「龍」の字がついていてもチャネリングで指示されたわけではなく、両親の好みでその字を使われたことがもっぱらです。...
自殺をしてはいけないの?自殺は罪悪なの?
自殺について書くことはあまりしたくないのですが、目を背けるわけにもいきません。 各種の宗教で「自殺をしてはいけない」と説きますが、真実はどうなのでしょうか。 基本的には、自殺をすべきではない。 基本的に、自殺はすべきではありません。 自殺は、人生からの逃避になってしまいます。親がいない、親がDVである、いじめに遭った、失恋した、リストラされた、など人生における大きな苦痛に対して、逃避しては生まれてきた意味がないのです。 特に、親が毒親であるとか、生まれつきの容姿によっていじめられる、といった宿命的な困難は、「今回の人生で乗り越えるべき課題」として設計してきたものであることが多く、そこから逃げるべきでないのです。 辛い事実ですが、「重いいじめを乗り越える」という課題を持って生まれる人も大勢います。 自殺自体が負のカルマとして制裁を受ける。 辛いからといって自殺してしまうと、「自殺して人生の困難を放棄した」という行動が負のカルマとして裁かれてしまいます。 その制裁として、霊界で痛々しい悪夢を見せられ続けたり、スラム街のような場所に
加齢臭が気になり始めたら。
女性も、30歳前後から加齢臭が気になるはじめる人がいるでしょう。 加齢臭が気になると、恋愛に躊躇したり、仕事で自信をなくしたりしがちです。 改善法はあるのでしょうか? 食事が荒いほど加齢臭が悪化する。ヘルシー食を意識しましょう。 加齢臭の原因で最も大きなものは、食事です。 お酒を飲む、タバコを吸う、油こいもの、辛いもの、味の濃いもの、添加物、肉食、砂糖、などが加齢臭を助長します。飲み会や外食グルメ、スイーツカフェなどの多い人は加齢臭がきつくなりやすい、ということです。 辛いものは控えましょう。 「辛いものは体に良い」などと解説されていることも多いですが、辛いものの摂り過ぎは体によくありません!「辛いものが大好き!」と感じているなら、食の好みを改めたほうがよいです。 男性に多いですが、激辛料理をゲームのように競って食べるのはやめたほうが良いです。 タバスコも加齢臭や健康の敵です。ピザやパスタなどに過剰に掛ける習慣があるなら、やめましょう。 辛いものの摂取をゼロにするのはよくありません。多少は食べていたほうがよいです。 ...
額がムズムズする。これは霊的な現象なの?
額がムズムズする、という不思議な感覚に驚くことがあります。 これは霊的な現象なのでしょうか? 第3の目が活性している。または反応している。 かなり高い確率で、それは霊的な現象です。霊触サイキックの一種と言えます。 額がムズムズと妙な感覚がするなら、それは第3の目が活性化している状態です。または第3の目が何かのエネルギーに反応している状態です。 第3の目はすなわち第6チャクラのこと。ロイヤルブルーのチャクラのことです。 サイキック能力に深く関連するチャクラです。 一般的には、額というよりは「眉間(みけん)」の辺りです。 比ゆ的な表現にすぎない。目があるわけではない。 「第3の目」というのは、あくまで比ゆ的な表現です。 サイキックの象徴的なものが霊視であることからそう呼ばれるようになったのでしょう。 第3の目が大きく活性したからといって、目に相応するものが眉間のあたりに開いたり表れたりするわけではありません。 霊視ではなく霊聴が発現していても、「第3の目が開いている」と表現できます。 「第6チャクラが開いている」という意味です
オナニーはどれくらいの量を超えたら中毒と言えるか?
オナニーや性的快感を適度に楽しむことは、人にとってとても大切なことです。 しかし「適度」とはどの程度のことを指すのでしょうか。 毎日オナニーをしても中毒とは言えない。 霊的真理の面から言えば、オナニーは毎日行ってもかまわないものです。 毎日行ったほうが良い、とすら言えます。 オナニーをすることは第2チャクラ・オレンジのオーラの活性に直結し、ストレスやフラストレーションの解消になるばかりか健康増進にも繋がります。オナニーやセックスをすると女性ホルモンが分泌される、と聞いたことがあるでしょう。女性ホルモンは健康や美容の薬です。 オナニーの好きな人には、毎日のように行う人も少なくはないでしょう。しかしそれを人には言えず、また罪悪感や自己卑下などを感じながら過ごしてきたかもしれませんね。 霊的真理の面から言えば、問題はないです。むしろ健康的です。 とはいえあまり人には言わないほうが良いでしょう。「毎日したほうがよい」と理解している人は世の中にはとても少ないです。 オナニーを1時間以上しても中毒とは言えない。 次は、1回ごとの長さの問題
親が盲信するスピリチュアルとどう向き合うか?
「宗教二世」の問題が世間をにぎわせています。親が熱心な宗教信者で、その子供として育った人々の苦悩のことです。 それに似たものとして、「スピリチュアル二世」の問題も頻発しはじめるでしょう。 2000年前後、江原啓之さんやドリーンバーチューの流行によりスピリチュアルブームが起きましたが、その子供たちが思春期を迎えはじめています。 色々なセッションに手を出すなら、親は「魔女遊び」に中毒している。 子としては、親が熱中するスピリチュアルに対して、賛同してよいのか意見をしてあげたほうがよいのか、距離をとったほうがよいのか、悩むでしょう。 ナントカという波動治療が本当に有意義なものなのか、子供にはわかりようもありません。 目安があります。 親御さんが、色々なセッションに次から次へと手を出すようなら、それらはあまり効果がないでしょう。親御さんは、「魔女遊び」に恍惚してしまっているのです。これは良くないことです。 子供が次から次へとカードゲームやアニメを漁るのと同じようなことです。 物があれば誰でも開業できそうなものも、危うい。 2つ目の目安
子供の頃、祖父祖母の霊を視た。私ってすごいの?
世の中では、霊視の使える人が「すごい!」ともてはやされています。 しかし、記憶を辿ってみると「私も幼い頃、死んだお祖父さんの霊を視たことがあったなぁ」などと思い出す人もいるでしょう。平成世代以降には少なくないのです。 祖父祖母の霊など視るというのは、すごいことなのでしょうか? 平成世代においては、そうすごいことではない。 平成世代、令和世代の生まれの人にとっては、生まれつき霊視の能力を持つことはそうすごいこととは言えません。 もっと年配の人が生まれつき霊視の力を持っていた、という場合「少しすごい」と言えます。 年配者で霊視の能力を生まれ持つのは、過去世において霊感の修行をしたことのある人です。宗教的な環境で質素に生きていた事例が多く、たとえば熱心な仏教徒で座禅瞑想を愛しながら静かに暮らしていたりしたのです。 宗教信仰は6次元・ヴァイオレットのオーラの課題で、過去世では6次元程度の精神を持っていた可能性が高いです。日本人大衆の精神は1次元や2次元ばかりですから、6次元の過去世を持つのはなかなかすごいことです。 平成世代、令和世代の生
50代になっても美貌が衰えない人、衰える人の違いはどこからくるの?
「80年代アイドル」といわれる人たちが50代に突入してきました。 50代と言えば、ドラマや漫画の中では「白髪の混じったお婆さん」といったビジュアルで描かれることも多いものですが、80年代アイドルの女性たちは今でも美しさや華やかさを保っていて驚かされます。 50代になっても美貌が衰えない人と衰える人の違いは、どこからくるのでしょうか? ピンクが70点以上もあるとなかなか老いない。 50代になってもなお美しい、その要因にはもちろん個人差があります。美容エステの類に多大なお金を掛けているゆえに美しい人もいます。 それ以外の要因としては、「ピンクのオーラ」に大きく左右されます。 ピンクのオーラが70点以上もある人は、なかなか老いないです。 ピンクのオーラが70点もあるかどうかは、「親ガチャ」の問題ではありません。 当人の、美意識の問題です。生まれつき美人であったかどうかではなく、「美しくあろうとするか」「可愛らしくあろうとするか」その感性や努力量の問題です。 60点は難しくないが、70点は難しい。 ピンクのオーラは、他の色に比べると上


アセンションのイメージ。
以前私のコラムの中でご紹介したことのある、李子柒さんの自給自足的暮らしです。 彼女の暮らしはすなわち、「アセンション文明の暮らし」の説明としても役に立ちます。 李子柒さんはアセンションを達成しているわけではないですが、彼女の暮らしはアセンション文明の暮らしによく似ています。 可愛くおしゃれを楽しみながら自給自足することもできる。 アセンションという霊的理想を知ったとき、「なんだ、田舎での自給自足か。私は都市型生活から離れたくないわ。」と冷めてしまった女性は多いでしょう。 しかし李子柒さんの動画を見ていると、地球に優しい自給自足の暮らしと、都会的に可愛くおしゃれする楽しみは、共存できることがわかります! 李子柒さんは非常に勤勉に農業やDIYをしますが、それでいていつも美しい姿をしています。メイクやスキンケアをしっかり行っているのだろうと察せられます。そして可愛らしい女性らしい服を着ます。お姫様のようなドレス(着物?)まで手作りしようとします。 要するに、住む人に美意識があれば、おしゃれと自給自足は両立できるのです。 ...
キツネの霊は低級霊です!
「キツネに化かされる」という言葉が昔からあります。 おとぎ話にはキツネが人間をからかう悪者として描かれることは多く、そのキツネは「キツネの霊」で、突然姿を消したり変身をしたりすることが多いです。 しかし、日本の多くの神社ではキツネをお稲荷さんと呼んで祀っていますが・・・ キツネの霊は低級霊! 結論から言って、キツネの霊とは低級霊です。 おとぎ話にあるように、人間をかく乱して面白がろうとするような性質があります。 現代人が、実際にキツネの霊と対峙することはあまりないですが、「キツネの霊は良いもの」と思っているとトラブルをこうむる懸念があり、気を付けましょう。 タヌキの霊も低級霊です。 神社がお稲荷さんを祀るのは、神職者がキツネ霊にだまされただけ。 日本の神社には、キツネの石像を祀るものが多く見られます。これらは「お稲荷さん」と呼ばれ、「〇〇稲荷神社」などと名付けられるところはキツネを特に信仰していたりします。 しかし、キツネの石像には神社を守る力も邪気を祓う力もありません。 なぜ神社にキツネ像が置かれるようになったかというと、昔
高次の魂の人が陥りやすい欠点とは?
「オールドソウル」や「ソフィア」など高次の魂の人は、多大なる社会貢献をするポテンシャルを持っている反面、堕落してしまうと大きな悪魔になってしまう危険も秘めています。 このような過ちに陥っていませんか? 「オールドソウル」が陥りやすい欠点。 ピュア・インディゴが大勢転生している現代(1976年以降)の「オールドソウル」は、社会貢献的に生きる人が少なくなってしまっています。 「単なるアイドル」になってしまう。 「オールドソウル」の女性に多いです。啓蒙の使命を果たすために、「まず有名人になる」というステップは悪いことではありません。しかし、本当はその注目の高さを活かしてメッセージソングを歌ったり「食事をヘルシーにしたらお肌が綺麗になったよ」と語りかけるべきなのに、ただお愛想してお金を稼ぐだけの中身のないアイドルになってしまいがちです・・・。 隠居しすぎてしまう。 「社会が不誠実だ」と痛感したときに、グローバル企業にも勤めず、平和運動もせずに静かに生きようとするのは悪くはないです。しかし、頭の良い「オールドソウル」は生計も何も頭を使って体
核兵器や軍隊を持ったほうが良いの?持つべきではないの?
ウクライナとロシアの戦争の機運を受けて、日本でも核兵器や軍隊を持つべきではないかという議論が熱を帯びています。 戦争について、私はあまり書きたくありません。 また、上手く書けるかも定かではありませんが、宇宙の歴史から鑑みる平和論について、解説を試みます。 今、最も安全な国はどこでしょう? 恐らく、アメリカなのでしょう。 アメリカはたくさんの武器を持ち、戦争のノウハウを持ち、臨戦態勢が整っています。そのため、アメリカに敵対心を持ってはいてもアメリカを武力攻撃しようとする国はほとんどありません。 しかし、9.11事件のように、攻撃する国がないわけでもありません。 では、「アメリカに住みたいか」と問われたら、「NO」と答える人は多いでしょう。 銃社会の中で暮らしたくはないですし、ハリウッド映画など見ていると学校でのいじめは日本よりも酷そうです。暴力的な人の数は日本よりも多く見えます。 国際関係の中で言えばアメリカは「強くて平和な国」ですが、アメリカ国内での暮らしにおいて言えば、「物騒な国」です。それは、「戦うことは当たり前だ」という価値観の
季節のあいさつは上司に贈るためのものではありません。
暑中見舞い、お中元、お歳暮、年賀状などの季節のあいさつを、あなたは誰に贈っているでしょうか? 会社の上司やお世話になっている同僚に贈る、という人が多いことでしょう。 お中元や年賀状を贈り合うことは不毛。 会社の上司やお世話になった人々に対して、律儀にお中元や年賀状を用意することを「立派な社会人だ」と胸を張っている人は多いことでしょう。 しかし、もはや形骸化したお中元や年賀状は、裕福な人々が必要もないビールやカルピスを贈りあう、ただ不毛な習慣に成り下がっています。 あいさつとは本来、このようなものではありません。 近況の気になる知人に便りを出すのが良いです。 年賀状や暑中見舞いなどの季節のあいさつがどのような理由で始まったかと言えば、最初はもっと純粋な交流でした。 「とても暑い季節になったが、あの人はどうしているかしら?」というものです。 季節のあいさつは、このように活用すべきです。 近況の気になる人や、あなたの近況を知らせたい知人が、1人や2人はいるのではないでしょうか? そのような人に、「残暑お見舞い申し上げます」と銘打って
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