top of page

誕生日などは連絡をする良い口実になります。

  • 10 時間前
  • 読了時間: 3分

少し疎遠になってしまっている人に会いたいが、気まずくて連絡できない・・・ということがありますね。

私の読者さんには引っ込み思案な人が少なく無さそうです。



誕生日などは良い口実になる。

いきなり「最近どう?」と連絡するのは、たしかに気まずいものです。友人から突然このような連絡があるとき、「ネットワークビジネスの勧誘でもされるのではないだろうか?」と身構えてしまったりします。

疎遠な人に連絡をしたいとき、相手の誕生日などの記念日は良い口実になります。

「誕生日おめでとう!カレンダーを見ていてあなたのことを思い出しました」などと書けば、音信は自然です。


誕生日や、その人にとっての記念日、または2人にとっての何かのキッカケの日なども良いでしょう。



女性からの連絡が嫌がられることはまずない。

女性の心理として、昔少し親しくなった男性から「最近どう?」と連絡が来ると、不愉快な気持ちになることが多いものです。「セックスしたいのだろうか?御免だわ」と感じることが多いでしょう。

ですから自分が他者に連絡を取ることにも、気後れを感じてしまいがちです。


しかし、男性の心理は女性とは異なります。

男性は、女性から久しぶりに連絡が来ても、嫌な気持ちになることはあまりありません。基本的に、女性から親しまれることを嬉しく思っています。よほど失礼なことをしてしまったのでもないかぎりは。

その音信の動機が「久しぶりにセックスしたい」という性的な下心であっても、男性としては嫌ではないです。むしろ嬉しいです。


女性にとって、都合よく性欲の相手に使われるのは嫌なものです。しかし男性は、ワンナイトラブのようなものを誘われても嬉しいものです。



女性が主導権を握ったほうが良いのです。

いつも書いていますが、恋愛とは、セックスとは、女性側がアプローチし主導権を握ったほうが良いのです。

「あの人に会いたい」と思ったとき、神社の祈祷を受けて祈って待っていても何もいいことはありません。可愛い下着を買ってベッドで着ながら念じていても、思いは彼に通じません。

あなたがしたくないときに急に男性に口説かれても、嫌なものです。好きでもない男性に口説かれても嫌なものです。地味な下着を履いている日に「今夜会おうよ」と言われても嫌なものです。


いつセックスをしたいのか、誰とセックスをしたいのか、女性が自分で決めてアプローチをし、主導権を握ったほうが良いのです。



大胆になりたい?誕生日は口実になる。

「セックスで大胆に彼を攻めてみたい」といった関心が芽生えても、殻を破るのは恥ずかしいものです。それも、誕生日は良い口実になります。

「あなたの誕生日だから、いつもより気持ちよくしてあげる♡」とか、「誕生日だから、可愛いコスプレ見せてあげる♡」といったふうに。


近年は、コスプレやセクシーランジェリーを好む女性も増えているでしょう。それを着た姿を彼に見てもらいたいのではないでしょうか?バースデーメールにあなたのその写真を添えるのも良さそうです。「おまけのプレゼント♡」と一言添えればよいです。

それを口実に、あなたのコスプレ興味をアピールする、というのも良いです。



そういえば私の大切なお友達は5月24日生まれです。あなたの大好きな人も、5月の爽やかな日に生まれたかもしれませんね。

あなたが幸せな気持ちに包まれることを、私は心から願っています。機会を逃さないでください。

最新記事

すべて表示
サイトを読む理由が「ムラムラしたいから」でもかまいません。

れなのコラムを読みに来る理由が、オーラを向上したいからではなく「えっちな気持ちになりたいから」という動機の人が、いらっしゃると思います。 私は、それでもよいと思っています。 えっちな恍惚を人は必要としている。 えっちな気持ちになることのドキドキや多幸感を誰もが求めている、ということを私は理解しています。 私もそうです。子供の頃からそうでした。 私たちは、教室で男子が下ネタを話していると嫌な気持ちに

 
 
早期閉経は、悲しいことではないかもしれません。

40歳未満で閉経が訪れることを、早期閉経といいます。40歳未満、という定義や44歳未満、という定義があります。 悲しまれることが多いが・・・ 閉経の訪れは、悲しいことだと思う人が多いようです。「女性としての役割が終わってしまった」といった言われ方をし、喪失感のような感覚を抱くようです。 しかし、それは古い考え方なのかもしれません。閉経が訪れると子を産むことが出来なくなりますが、子を産むだけが女性の

 
 
「精液が欲しい」と感じるなら彼に素直に言いましょう。

「彼の精液が欲しい」という感覚を抱く女性がいます。欲しいと感じる動機は幾つかあります。いずれにしても、それは彼に素直に伝えるべきです。嫌がられることはないはずです。 とてもえっちな女性だけでなく、スピリチュアルな興味の強い女性も「精液が欲しい」と感じることがありそうです。 「精液が欲しい」と感じる要因は? 普通、男性の精液は「汚いもの」と毛嫌いされています。しかし「彼の精液が欲しい」と感じることが

 
 

Ⓒ​ピンクのオーラを高めるには?

bottom of page