漫画家の極みと、女性の極み。
世界的に人気を得る漫画家や戯曲家などは、古今東西からある共通項があります。そしてそれは、13次元的な魂磨きの極みにも通じるところがあります。
漫画家はエロスを極めている。
人気を博する漫画家やイラストレーターなどは、別にセクシーなジャンルのものを描いていないとしても、実はエロス表現も心得ていたりします。
爽やかな漫画を描いていても、実はセクシーな絵が描けるのです。裸の女性やセックスシーンを描く技術があり、それを恥ずかしがらない大胆さを隠し持っています。
ご存じでしょうか?宮崎駿の『風の谷のナウシカ』の原作には、ナウシカの入浴シーンがあり、バストが描かれています。映画の中でもセクシーな描写が少しずつあったりします。
細田守や新海誠も、意図的にスカート丈の短い女の子を描いています。
大衆がセクシーを(男性だけでなく女性も)求めていることをわかっていますし、思想表現の中にセクシーな要素が必要なことをわかっているのです。
彼らは裸を描く覚悟があり、作品の必要性に応じてセクシー度をセーブして描いているのです。
エロスの表現を極められたら良い。
ですから、あなたが漫画やイラストなどを描きたいなら、エロスの表現も極めておいたほうが理想的です。
それは、大衆の視線を奪うためにも、彼氏を興奮させるためにも、あなたが恍惚を得るためにも、です。
裸の女性を描いたり、もっとセクシーな描写を描けるようになっておいたほうが良いのです。
セックスシーンや、女性が裸やショーツ(やビキニ)姿で開脚している姿や、女性が自ら膣のピンク色に濡れたところを見せつけて(くぱぁ)顔を赤らめているところ、汗に濡れる大きなバスト、薄ピンク色の小さな乳首・・・などです。
この辺りのものがエロスの究極でしょう。それを極めておくと良いです。
(これは、あなたがやがて世界を創造する側に回るときにも、恥ずかしがらずにエロスの理究極をデザインできたほうがセクシーな世界を創れます)
いざというときにこうした強烈なエロスが描けたほうが心酔される、というのはわかるでしょう。
恥じらいを乗り越える必要がある!
濡れた膣の絵など描くのは恥ずかしいでしょう。その恥じらいを乗り越える必要があるのです。それが1つの技術であり、「大胆さ」という1つの長所、個性です。
膣まででないにしても、京アニやスタジオジブリに所属してアニメ原画を描くにも、下着姿や裸姿、赤らめた表情など描ける大胆さは求められます。(今の時代、セックスシーンを描かされるアニメスタジオは多いでしょう)
お手本はレディコミなどに豊富にある。
「濡れた膣を描いてみたい」といった関心があっても、実際に描くのは難しいでしょうか。
レディコミなどをお手本にすればよいです。レディコミを眺めていると、過激なエロス描写に興奮することがあるでしょう。その絵を真似して描いてみたり、その絵の顔をあなたのお気に入りのキャラクターに描き替えてみれば、描きやすいでしょう。モモちゃんでしょうか?ヒナタちゃんでしょうか?
または、同人誌というのでしょうか、有名な漫画やアニメをとてもえっちな漫画にしてインターネットに掲載している無名な漫画家などいます。たとえば「葬送のフリーレン エロ漫画」などと検索すれば、たくさん出てきます。でも良いです。「スパイファミリー エロ漫画」でも「セーラームーン エロ漫画」でも何でも、あなたの好きなもので良いです。
同人誌、エロ漫画などというのは表に出てきませんし、その作家が軽蔑されたりしますが、実は漫画やイラストのエロス表現は、こうした人々が水面下で牽引してきました。風俗店などと同じように、社会に必要なものだったりするのです。
そして、同人誌を描いている彼らが名前を変えて、有名な漫画を描いていたりします。
「くぱぁ」、「M字開脚」・・・
おそらくほとんどの男性にとって、可愛い女の子キャラが「くぱぁ」や「M字開脚」を披露する描写が最も興奮します。または胸を反らした騎乗位など。
こうした大衆的なエロス感性を、理解しておくと良いです。
エロスを描ける人を採用する。
実はアニメやイラスト、漫画などの業界では、エロスを上手に描ける人を好んで採用するような傾向があります。今依頼したいものがセクシーなものでないとしても、やがてセクシーなものを依頼する必要性が出るので、エロスを描ける人材が欲しいのです。
また、「可愛い女の子を描いて」とオーダーしただけでミニスカの(ちょっとセクシーな魅力のある)女の子を提出してくるような人材が、好まれます。
これは、「萌え」が流行り出した90年代くらいからの話ではなく、実は昔から絵の業界にあったことです。ファッションデザイナーもエロスのセンスのある人が飛躍しました。
美術の学校で裸婦のデッサンが必修なのは、絵画業界のこうしたニーズを踏まえているところがあります。
美に、エロスは不可欠だったりするのです。
ルネサンス画家というのは、およそ皆、裸婦を上手に描ける人たちでした。シリアスな分野に見えて、エロスなのです。
アイドルは実は大胆な子が多い。
AKBのようなアイドルになる女の子たちは、ミニスカート姿を披露することを恥ずかしがりません。そして、実は「裸も見せてもいいや」というくらいに大胆な感性を持っている子が多かったりします。「裸を見られてもいい」と思っているからこそ、下着が見えそうなミニスカやビキニのグラビア撮影に物怖じしないのです。
女優さんもそうで、裸に抵抗のない人が大成するようなところがあります。宮沢りえさんも、菅野美穂さんも、安達祐実さんもヌードを披露しています。
そして「見られてもいい」というだけでなく「見せたい」と感じている女性すらいます。こういう女性はとてもセクシーな演技をするので、強烈な人気を得たり映画監督などに重宝されます。
そして、彼を強烈に魅了する。
エロスに大胆な女性は、愛しい彼を強烈に魅了します!その節理は理解していることでしょう。理解しておいたほうが良いです。
勤勉であること、優しいことはとても大切ですが、とてもえっちな女性が彼氏を最も魅了するのです。
えっちな姿を彼に見せつけて興奮させたがるような女性が、彼を魅了するのです。えっちな下着を好む女性が、彼を魅了するのです。思いきりえっちな絵を、現実ではなかなかありえないようなえっちな絵を描いて見せるような女性が、彼を魅了するのです。
社会の水面下では、とてもえっちな絵や写真が飛び交っています。
13次元を超越する女性も。
13次元を超越するような女性は、精神主義と強烈なエロスを併せ持っています。強烈なエロスは彼氏の前でしか見せないかもしれませんが。だから彼女たちは彼氏に強烈に好かれます。
とても誠実でとてもえっちな女性が、世の中にはいるのです。
13次元とは、そういう境地です。
そして、とても誠実でとてもえっちな女性は、彼氏だけでなく女性たちからも好かれます。女性たちもそのような女神に抱かれたいのです。女性たちも、とてもえっちなことをしたいし、見たいのです。レディコミのような過激なエロスを、多くの女性たちは興奮します。
「オールドソウル」は17次元の魂ですが、「オールドソウル」の女性は普段はやや清楚なおしゃれをして防犯しつつ、愛しい彼氏の前ではとてもセクシーです。必要とあらばセクシーな芸能仕事をやってのけたりします。
「ドルフィン」もセクハラからの防衛意識が高いですが、とてもえっちな漫画を描いたりするようなところがあります。人が皆えっちだとわかっており、エンタメや芸術などの表現の中でエロスを披露したりします。
大天使や大大天使もそのようなところがあります。
神(創造主)の資格を持つ魂は、どこかに新しい世界を創ります。
その際、大胆なエロスの表現できる魂を側近として連れていきます。宇宙の存在たちはほとんど皆えっちで、えっちな世界を創りたいので、エロスに長けた魂を側近として、指導者として連れていきます。誠実でえっちな、多面的な魂を。
大胆なエロスが表現できることは、商業的に成功しやすいです。男女から人気を得やすいです。
愛しい彼を魅了します。
そしてそれだけでなく、惑星の創造、文明の創造にすら関わってくる長所なのです。
新しい文明の創造が、近づいているかもしれません。