妊娠が怖いがセックスはしたい?彼に相談してみよう。
- 53 分前
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「望まない妊娠になるのが怖い!」という恐怖心が強い反面「セックスを楽しんでみたい」という思いも強い女性がいるでしょう。この板挟みはとても苦しいだろうと思われます。
経験豊富な男性は選択肢を持っている。
「妊娠するのが怖いけどセックスはしたい」という思いがあるなら、意中の男性に相談してみるとよいです。その人がある程度セックス経験の豊富な男性なら、色々と選択肢を持っているはずです。それをあなたに提案してくれるでしょう。
「挿入はせずに、ペッティングだけを楽しもうか?」といった具合に。
ペッティングとは、互いの体を愛撫し合う戯れです。ペッティングだけでもあなたは、彼の温もりに包まれたり、性器や乳房に快感を貰うことが出来ます。彼のペニスを愛でることも出来ます。
挿入もしてみたい?セックスの序盤が良い。
「妊娠が怖い。でも彼のペニスを膣で迎え入れてみたい。彼のペニスと1つになりたい」といった思いも強いでしょうか?
コンドームで遮っては物足りないのでしょう。
であれば、セックスの序盤のうちに、短時間だけ挿入を楽しむと良いです。
序盤のうちはまだ、彼のペニスははちきれそうにはなりません。我慢汁もあまり出ません。
こうしたことも、言えば彼はニュアンスをわかってくれるでしょう。
包容力と自制心の高い男性は少ない!
男性選びはくれぐれも慎重でなくてはいけません!あなたが愛しているだけでは不充分です。
とてもとても誠実な、とてもとても自制心の高い男性を選ばなくてはいけません!
ほとんどの男性は、「ペッティングだけにしよう」などと約束をしても、ベッドの中で約束を破るのです。自分が気持ちよくなると、タガがはずれて好き勝手したくなるのです。だから人間の歴史はセックスのトラブルにまみれてきました。
あなたのために自制心を働かせてくれる誠実な男性は、とても少ないです。
でも、0人ではありません。
神はちゃんと、あなたに相応しい男性を用意しています。
あなた自身がペニスを欲しくなるかも。
また、あなた自身がペッティングだけでは物足らず、「やっぱりペニスを挿入したい」と感じる可能性が高いです。女性の体はそういうところがあります。
妊娠の恐れよりも「ペニスを挿入して感じたい」という思いが勝ったなら、すぐ彼にそう伝えましょう。「ペニスを挿れてみたい。でも妊娠も怖い」と。
彼はきっと、優しくペニスを挿入してくれるでしょう。そして少しだけ律動を与えてくれるでしょう。
「察してくれないかな~」ではなく、自分のしたいことをちゃんと言葉で伝えるのです。
自分のしたくないことをちゃんと言葉で伝えるのです。
日本人女性はシャイですが、「意思を伝える」ということが出来るようにならなくてはなりません。そうでないと、セックスに一生トラブルがつきまといます!
経験の中で妊娠を怖がらなくなる可能性はある。
そうして優しい男性とセックスを重ねる中で、妊娠を過度に怖がらなくなる可能性があります。
セックスというものがわかってきて、乱暴なことをしないならそう妊娠してしまうものではないのだということがなんとなくわかってきます。
「彼なら大丈夫。他の男性は怖い」ということもあるでしょう。
妊娠の恐れが強くても、セックスの快感や彼のぬくもりを楽しむことは可能です。
どうか、あなたがとても誠実でとても優しい男性に好意を抱いていますように。