えっちな言葉を言いたい?女性は誰もがそういう願望を持つ。
- 7月26日
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えっちな言葉を言ってみたい、といった願望があるでしょうか?しかしとても変態のような気がして戸惑ってしまいます。いいえ、女性も誰もが、そういう願望を持っています。
複雑な女性心理・・・。
クラスの男子が下ネタを言っていると、気持ち悪くて嫌な気持ちになるでしょう。
テレビや公共電波がえっちな言葉を発していると、「不謹慎だ!」と怒る人は多いです。
しかしその一方で、自分もえっちな言葉を発したいという願望を、男性も女性も持っています。女性たちもほとんどが、そうしたフェチズムを持っています。
「下ネタが嫌い!」と言っていても、自分のタイミングで、心を許した人には、ささやきたい願望があったりします。
えっちな言葉を放ちたい女性は、時代とともにどんどん増えています。
とにかく、あなたがそういう願望を持っていても、変態でも異常でもありません。普段は「下ネタが嫌い!」と言っているのに裏腹な自分がいても、別に悩むことはありません。
えっちな言葉を言うと膣が濡れる。
えっちな言葉を言うと、自ら興奮して膣が濡れるでしょう。多くの人間が培っている条件反射みたいなものです。
「セックスやオナニーについての話がしたい」という側面と、「えっちな言葉を言いたい」という側面があります。
危険なので、普段は自制していて正解!
普段の生活ではえっちな話をしないようにしていて正解です。
男性は、あなたがえっちな話をすると興奮します。そしてあなたを押し倒したくなります。または「この子はえっちだ」と考え、しつこくあなたに着目するようになるでしょう。
男性から性的な目を向けられるのはトラブルの元なので、普段は自制していて正解です。
膣が濡れるとセックスをしたい心理が高まります。それが、人前では危険なのです!
たとえば、合コンや飲み会で男性たちが下ネタを振りたがるのは、それをあなたに回答させるとあなたの膣がムラムラすることをわかっているからです。しばらく下ネタを交わしてムラムラさせた後に、「ホテル行こっか」と言えば、「まぁいいか」と思わせる確率が上がるため、男性は巧みに女性に下ネタを誘導します。
下ネタを振られても、無暗に答えないほうが良いのです。「そういうのはパスで!」と言えば良いです。飲み会で下ネタが始まったら、帰ればよいです。
心開ける人にだけ言うと良い。
えっちな話がしたいとしても、心開ける人にだけ、言うと良いです。
えっちなことを言っても絶対に押し倒してこない、つきまとってこないと確信できる男性か、またはあなたが「興奮させたい男性」です。彼氏や好きな人です。「えっちしたいと思われてもいいや」と思える男性です。
それなら安全です。
「安全な中でえっちな言葉を言いたい」と考える女性が多いはずです。
逆を言えば、狙っている男性にさらっとえっちな話を吐露すると、彼を振り向かせやすくなると言えます。
オナニーの秘密などを話したいでしょう。
自分のオナニーのことなど恥ずかしくて誰にも知られたくはありません。しかしその一方で、好きな彼にはオナニーの秘密を打ち明けたいのではないでしょうか?
「私は5歳でオナニーの快感に気付いちゃったの」とか、「昨日はあなたのこと想像しながらいっぱいオナニーしちゃった」とか、そうしたことを大好きな人や信頼できる人にだけは打ち明けたいのです。
秘密を知ってもらうことにスッキリしますし、話す過程で膣がムラムラして恍惚します。
「えっちで可愛いね」などと肯定してもらえると、とても心が安らぎます。
「5歳でオナニー」だとか「長時間オナニー」だとか、「職場のトイレでこっそりオナニー」だとか、アンモラルな印象のあることを打ち明けると興奮します。「背徳感に興奮する」という人間のフェチズムです。
あなたのオナニーの秘密を聞くと、彼も興奮して喜びます。
「職場のトイレで」などと背徳感のある内容は、彼は益々興奮します。
2人でそれを楽しめば良いです。
男性もえっちな話がしたいが、あなたのことを配慮して自重している。
男性はもっぱら、女性とえっちな話をしたいと思っています。しかし、そんなことを切り出せばあなたが不快な思いをするし、あなたに軽蔑されてしまうだろうと思い込んで、自重しています。
こういうものは女性のあなたのほうが、「えっちな話をしたいよ」と振ってあげるほうが良いのです。
どれくらいえっちな話が出来るのか、その許容範囲をあなたが示してあげると良いのです。男性たちは自分の性体験やアダルトビデオなどで、とても過激な興味を持っていますから、あなたの過激さを包み込んでくれます。
彼女がえっちな話やメールをしたがると、彼は喜びます。彼も興奮し、恍惚しています。
爽やかな男性も、周囲のために自重しているだけであって、本心はえっちな話が好きです。
えっちな言葉を放ちたいでしょう。
また、「おマンコ」とか「フェラチオ」といったえっちな言葉を放ちたい願望があるでしょう。それはとても恥ずかしくて言えない反面、言いたい気持ちも抱えています。
軽蔑されそうで怖いですが、軽蔑されることはないです。少なくとも、彼と2人きりでベッドの中で言う分には軽蔑されることはないでしょう。教室で叫ぶなら軽蔑されるかもしれませんが。
「おマンコ」などとえっちな単語を言うだけで、膣が濡れて恍惚する感覚があるでしょう。
その願望を満たすことを、愛する彼に協力してもらえばよいです。
あなたがえっちな言葉を言うと、彼も興奮しますし、嬉しいです。まったく迷惑ではありません。
ベッドの中で、彼の耳元で「おマンコに挿れて」などと可愛い声でささやと、彼はとても興奮します。
「フェラチオしたいな」と妖艶に言うと、彼はとても興奮します。
あなたも彼も、どっちも恍惚します。
メールに書いても興奮します。
一般的には、夜の静かな時間に送るメールでのほうが、興奮します。あなたのメールの「おマンコ」の文字を見て、彼はオナニーを始めるかもしれません。
えっちな表情の女の子を描いて、セリフの吹き出しに「おマンコ見て♡」と書いても、彼はとても興奮します。あなたもとても興奮するのでしょう。もっとえっちに女の子を描くと、彼はもっと興奮します。ドン引きされることはないです。
時々言うくらいが興奮するかも。
毎日会うたびにえっちな話をするよりも、普段はあまりそれを言わないのに時々ベッドの中で「おマンコさわって?」などと言うほうが、男性の興奮は大きいかもしれません。
清楚とえっちのギャップが大きいと、男性は興奮しやすいです。
いつもえっちでも興奮するかもしれませんが。
つまり、世の女性たちも普段は清楚にしているのに、彼氏の前ではえっちな話を楽しんでいたりするのです。
日本人はこうしたギャップを楽しむことが好きです。一種のフェチズムなのでしょう。
ある種の女性は、安心してえっちな話をさらけ出せるとても誠実な男性を探して生きているでしょう。それがしたいけれど相手はとても限られる!とわかっていて渇望しています。